建築概要
- 敷地面積
- 約46,000㎡
- 竣工
- 昭和45年(1970年)12月1日
- 総工事費
- 13億6,000万円
- 構造
- 鉄筋コンクリート造/地上2階建て(1階 5,119.83㎡/2階 2,072.84㎡/その他 343.00㎡)
北海道立真駒内公園屋外競技場(通称:真駒内セキスイハイムスタジアム)は、1970年(昭和45年)に竣工した屋外競技施設です。1972年札幌オリンピックの開会式およびスピードスケート競技の会場として使用され、現在は冬期のスケートリンク、夏期のテニスコート・スケートボードパークとして一般開放されているほか、各種スポーツ大会・教室・催事にご利用いただいております。
所在地・連絡先など、当施設の基本情報です。
竣工から現在に至るまでの主な歩みです。
総工事費 13億6,000万円
開会式およびスピードスケート競技の会場として使用
北海道立真駒内公園屋外競技場として、(一財)北海道体育文化協会が指定管理者として運営
建築規模・収容人員・館内施設について。
屋外競技場として、冬期はスケートリンク、夏期はテニスコート・スケートボードパークとして運用しています。季節によりご利用いただける設備が異なります。
夏期に一般開放しているスケートボードパーク「ストリートスポーツフィールド真駒内」を、映像でご紹介しております。
夏期に一般開放しているスケートボードパークの紹介動画です。利用方法・料金などの詳細は、スケートボードのご案内ページもあわせてご覧ください。
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